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めじゃ


Author:めじゃ
RisingOperationの管理人です。
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るち!<(○'ω'○)ビシッ!

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  • 20101212Gv覚書

こんばんはMeasureです。

仕事は・・・色々トラブルが発生して足をひっかけられることが多いところではありますが一歩一歩ゴールに向かっております。
今日も一つハードルを越えたことに「なっている」ので新たな局面に向かいそうです。


さて、今週のGvは、総指揮でした。

3週ぐらいのローテが最近の流れになりつつあるようです。
それでは行ってみましょう~。
既知の通り今週は傭兵さんを相当数迎えてのGvとなりました。

○事前準備
今回事前にお話を掛けさせていただいたのは「足軽」さんのみでした。
金・土曜日の夜にさらにお話を別途いただきまして「蕎麦屋」さんと「博愛のリラックマ」さんを追加で雇用という形となりました。

自分も最初ここまで膨らむとは思ってもおらず予定もまた違うことを考えていました。
結果的には傭兵さんで16名かな、うちで25ちょい2PC込みで合計45ぐらいだったのかなと思っております。

○編成
G混成
半個指揮PT
RG:
半個前衛特化PT/1個後衛特化PT/1個混成PT
SH:
1個混成PT
GTT:
まぬたー

こんな感じです。
個人的には理想的な編成になり狂喜という感じです。

傭兵さんたちは蕎麦屋さんに「槍」の担当を足軽さんと博愛さんに本隊の強化という形で「盾」の役割を果たしていただいく形になりました。

○F1侵攻戦(対我々さん)
自分は、これだけいても実は正直無理と思ってました。策敵もF1は除外するつもりでしたが、当たってみようという形でEMC後なだれ込みます。

結果は・・・何度か峡谷で押し返されますが相手のEMC時にこちらもEMCをかけることができたのでしょうか、態勢が整っていないときに押し込めたような気がします。

それにしても傭兵チームは目を見張るものがあります。殆ど自分たちはおんぶ状態でした(笑)
こういう戦いをみると自分たちも頑張らなければという気持になりますよね・・・。

実際問題としては我々さんに居た人数を差し引いた分うちに来ていたのかな?という形で人数差もあったかと思います。

傭兵チームと人数差があって勝てなければ何やってんだと怒られるところではありますが、幸いなことに多数例にもれずF1を陥落させることができました。

個人的には指揮とキャラ動かしでテンパッてダメダメモードでブラギ重ねたりもう泣きたくなるぐらいの有様でした(´-`)。迷惑をかけないということで周りのフォローもあり指揮の方に専念させていただきました。

が、やはり担当G以外への指示はタイミングを逸していたりとちょっとぐだったところもありましたね・・・。
状況を把握できていないという面が多々見られたので要反省です。

やっぱり戦術的な指示出せる人が・・・もっと欲しい。皆無とは言いませんが!。

○F1防衛戦(対我々さん)
カウンターがあれば防衛という形を狙っていました。
暫くしてから偵察→本隊到着という形で我々さんが殺到してきます。

最初は外行こうかと思っていたんですが商業値聞いたところで居座ることにしました。

程なく手薄な守護2を割られてしまったため守護1前の峡谷で防衛陣地を張ります。
まぁ突発の編成と傭兵さんチームですのでこれといった作戦はありませんでした。

とはいうものの地形さえしっかり押さえていれば状況に任せてもという感じではあります。

・足止め再優先。
・突破したものを確実にしとめる。(分担の割り振りとか)
・SHを中心に背後を突かせる。
・守護は時間着たら必ず復活させて徹底抗戦の意思表示をする。

このくらいですね・・・防衛時の戦術的な指示は。現場サイドではもうちょっとしたかもしれません。

あとは傭兵さんの力が偉大でしたので後はお任せモード。
コアになる人たちがいるとそこに気を取られるので普段即死してしまう人たちも、外側から援護射撃ができますので貴重な経験になったのではないでしょうかと勝手に妄想してます。

自分は比較的後方にいましたが、Gv中の貴重な情報源であるメンバーのリログ情報はかなり多かったですね。
相手の火力の大きさもあって前線は相当に激しかったのではないでしょうか。当然EMC頻度も多くなりますが、このあたりは我らがマスターは絶大な信頼があるので頼もしいところであります。せっかく呼んでもらっても即全滅では大変ですからね・・・。

2100過ぎたあたりで我々さんが撤退したため、外のターゲットを探し出しますが・・・どこも戦闘中でした。
仕方なく戦力を2分、再編後SH混成2PT(25人ぐらい?)をN3へ振り向けます。

自分はF1に居残って防衛と派遣のことを考えていました。余裕があるって素晴らしい!
ちょっと後半はアグレッシブではなく保守的に入ってしまったのですが欲に目がくらんだということで許してくださいorz

ほどなくN3を陥落させさらにN3から1PTをN4に振り向けますがバリ1でシャットダウンという形になりました。

○派遣
ちょこちょこF1には、偵察と牽制が来ていたため本隊は、マスターのEMCで各地飛びまわりつつ牽制+防衛を繰り返します。
そして・・・
SHには希望のLを襲撃していただき制圧、割りに成功します。
本隊は守護1、2の修理が完全にできたところでV1(これも希望)を制圧します。

両方とも今週は襲われずにめでたくゴール!とおもっていたら・・・V3を割ったとのアナウンスが・・・・

どういうマジック使ったんでしょうか。ということで5砦の確保となりました!


○所感
今回は、傭兵さんの力をもってしてF1を取ることができました。
絶大ですね・・・。
傭兵さんのメリットは、戦略的(人数、判断の選択の広がり、指揮の余裕)、戦術(言うまでもなく)の他にも、見習う存在ができたり普段できないことをやってみたりと政治的な面含めて1石2、3、4鳥と非常にメリットがあります。
この規模なら3砦で経費もおつりが来ますしね!

一昔、るち同盟は、年末年始など臨時同盟を組んだりして普段のGvにアクセントをつけていたのでまたそんな感じに戻ったという感じがします。これが良いかというとまた別の論議があるところではありますが個人的には好きな方針です。

大規模はちょっと苦手という人もたまにはこういう形もよいのではないでしょうか。

確かに自分たちの力でとったという実感には欠けますが、自分たちで取るにはどうしたらよい?というヒントも取れますし今後の励みにもなります。
もっともこれすら否定されてしまうとコミュニティの存在自体が否定されてしまうのでそこは勘弁願いたいところではありますが・・・。

ということで長文延々と失礼しましたが、今回応援にきてくださった傭兵の皆さまありがとうございました!
個人的にも大変助かりました!

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